夏フェスにおすすめの服装23選|暑さ&紫外線対策も要チェック♡

目次

最旬カジュアルが満載!フェス向けのおすすめコーデ集

夏フェスにぴったりの服装を大特集♪ 動きやすいデニムやスニーカー、紫外線対策にベストな帽子やサングラス、暑さ対策に最適なTシャツやショーパンなど、夏のイベントシーンにピッタリのおすすめコーデを紹介します!

大人可愛い♡夏フェス服装コーデ


【1】スカーフ×アイボリーニット×デニムパンツ

淡いブルー×程よいクラッシュデニムで、かわいさの中にも今どきの抜け感をプラス♪ ヘルシーなノースリニットに合わせたのは、世界初のブルージーンズでもあるLevi’s®のアイコンデニム・501®を今のトレンドに合うスキニーレッグに仕上げた501®SKINNY。股上深めのハイライズ&脚をスリムに見せてくれる細身のシルエットは、さらっと着てもサマになるのがスゴイ! 服がシンプルな分、スカーフ使いやチェックのカゴBAGでパンチを効かせて夏気分を盛り上げたい。

CanCam2019年7月号より 撮影/東 京祐 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】スカーフ×白Tシャツ×青ロングスカート

メンズサイズのTシャツは、サイズがゆるっとしているからこそ、生地は厚めのものをチョイスして部屋着っぽさを回避。あえてレディなスカートを合わせるテイストMIXが、今季のトレンドコーデです。ゆるTと差のつく細身のスカートを合わせると、ルーズで女の子らしい今旬バランスがきまります。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【3】白キャップ×白ロングワンピース×チェックシャツ

エモT屋さんのおすすめ/01  Tシャツワンピ『ワンピという女子っぽ要素とゆるっとした脱力系シルエットのギャップがエモい♡ 1枚でも、レイヤードしても今っぽく仕上がる万能アイテム!』

長めのTシャツワンピには、シャツを斜めに巻いてメリハリをON! シャツやキャップでリズムをつけるのが、カジュアルなTシャツワンピをおしゃれっぽく着こなすポイントです。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【4】サングラス×黒キャミソール×ブラウンスカート

小粒ドットがプリントされた細プリーツのスカートは、こなれたキャラメルブラウンで大人顔に。黒キャミやミリタリージャケットで、可憐なドットスカートをスパイシーに仕上げれば甘さよりも大人っぽさが引き立ちます。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/AWABEES 構成/石黒千晶

【5】ブラウンキャップ×ベージュワンピース×グレーニット

光を受けて上品に輝くラメニット×ワンピのグラデ配色。キャメルワンピにベージュニットを仕込むこのひと手間が、おしゃれなメリハリを生む秘訣です。あえて色は差さず全身をサンドカラーで統一することで、カジュアルコーデも女性らしくきまります。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】白Tシャツ×ベージュロングスカート

今夏のシンプルカジュアルに欠かせないフォトTは、前後プリントでおしゃれ度アップ! ボーイッシュなTシャツを、女のコらしいサテンマキシスカートでハズすのが今夏のトレンドスタイルです♡

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【7】黒キャップ×黒デニムパンツ×白シャツ

ゆるシャツのボタンを開けて、INしたキャミと肩をチラ見せ。いつものデニムスタイルも、どこか色っぽいムードを漂わせてくれる肩見せテクがポイントです。シャツをちょっぴり着崩すことで、着こなしに立体感も生まれて女っぽさがアピールできます。仕上げはロゴトートとストラップミュールをプラスして、小物にもトレンド感を。カジュアルすぎない黒キャップでスポーティ要素もMIXすれば、コーデの完成度がアップします!

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【8】黒キャップ×花柄ワンピース×アイボリージャケット

旬のダブルジャケットを、女性らしい花柄ワンピにはおる甘辛MIX。ラフにはおれるBIGジャケットは、合わせやすい&長く使えるオフベージュがオススメです。爽やかなカラーとリネン素材で、黒ベースの花柄ワンピを軽やかに着こなして。小物はキャップとスニーカーでスポーティにまとめて、よりこなれた印象に。旬のダッドスニーカーは程よいボリュームソールと、合わせやすいクリアホワイトがポイントです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】キャップ×クリームワンピース×白スニーカー

バックVネック×ロングワンピの女度高めな一枚も、ラフなサーマルなら等身大に着られそう! メンズライクなアイテムがバックシャンになるだけで、パッと見のラフさと女っぽさのギャップが印象的です♡ キャップやスニーカーでやんちゃに味付けをして、大人なスポーティコーデを堪能して。

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】スカーフ×白タンクトップ×ブラウンパンツ

この夏取り入れたいウエストポーチは、短めに斜めがけするのが簡単テク。シンプルコーデに合わせるだけでサマになるし、何より楽ちんなのが嬉しい! さりげない小さめサイズ&黒で大人っぽくプラスすれば、白のタンクトップ×ワイドパンツの締め小物にもぴったりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【11】グレーTシャツ×白デニム×白スニーカー

Tシャツ×ロングタイトのこなれコーデに、ちょっぴり重ためスニーカーをプラス。 流行りのダッドスニーカーよりボリューム控えめのデザインなら、取り入れやすさも合わせやすさもばっちりです♡ さらっとしたきれいめカジュアルに重ためスニーカーを合わせることで、グッと洗練された雰囲気に。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【12】キャップ×クリームワンピース×Gジャン

美月はワンピ×スニーカーでモテ♡カジュアル

華奢さがアピールできる、オーバーサイズのGジャンがコーデのポイント。ボディラインにつかず離れずのリブニットで女っぽさも妄想させて。スタイルアップが叶うリブニットのワンピは、ラインをきれい見せてくれる上にいい女感が漂う便利アイテム。キャップやGジャンのストリートな味付けで、ワンピを〝そのままかわいく着ない〟のもこだわりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地泰久(Vale.) ヘア&メーク/河嶋 希 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

【13】サングラス×白Tシャツ×デニム

この春、楓のおしゃれどう変わった?

美シルエットなデニムは、ごくシンプルに着こなすのがおしゃれ上級者! 白の無地T×デニムというTHEベーシックな組み合わせには、サングラスとコンバースで最低限の小物合わせを意識して♪ 引き算の着こなしこそ、おしゃれ偏差値の高さが発揮できるんです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【14】ベージュオールインワン×白タンクトップ×黒ジャケット

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュのオールインワンに、黒のテーラードジャケットをはおってほんのりモードに。長め丈のジャケットは上からベルトができるので、着こなしアレンジも楽しめます。足元は厚底のスニーカーで、ハズしを加えるのもモードなポイント♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【15】白Tシャツ×黒デニムパンツ×チェックジャケット

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュ系のチェック柄ジャケットを、黒デニムとコンバースで大人カジュアルに。インナーに白Tシャツをはさむことで、ジャケットも軽やかに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【16】サングラス×麦わら帽子×黒ロングワンピース

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

ガーリーワンピこそ、シックな黒で脱甘めを目指すのが最旬ルール。デコルテのスクエアカッティングやウエストのギャザー、そして細かいドットなどシンプルだけど小技が効いた一枚です。足元はカジュアルなスニーカーを合わせて、デイリー仕様に着るのがオススメです。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【17】麦わら帽子×ピンクビスチェ×デニムショートパンツ×シャツ

白シャツ×ショーパンのヘルシーなアクティブスタイル

心も開放的になれる夏は、やっぱりショーパンがはきたくなる♪ トップスはキャミにシャツをレイヤードして、コーデはちょっぴり大人仕様に。夏気分を盛り上げるには、つば広ハットもマストです。 スニーカーは肌になじむベージュを選べば、脚長効果もばっちりです!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【18】黒キャップ×グレーワンピース

さらっと着られてすぐに洗えるTシャツワンピは休日コーデに◎

厚手素材のゆったりシルエットのワンピースは、体のラインを拾いすぎないうれしいデザイン♡ カラフルなバッグやイエローのスニーカー、サングラスなどの小物を投入して、シンプルなTシャツワンピをプレイフルに盛り上げて!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【19】キャメルキャップ×赤オールインワン

ロンパースで投入するリラックス系ボヘスタイル

一枚でインパクト抜群な総柄のオールインワンは、インナーに重ねた白タンクの抜け感がマスト。ストロー素材のキャップや斜めがけバッグでエスニック感をリンクさせながら、ちょっぴりスポーティな味付けを。夏のイベントシーンには、いつもより華やかなお目立ちコーデで差をつけて!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【20】黒キャップ×白キャミソール×デニムパンツ×青ガウン

派手カワなロング丈ガウンにはショートパンツで抜け感を

ヴィンテージ感のある柄ガウンは、タンクトップとショーパンに重ねて軽やかにコーディネート。健康的で女らしい肌見せもポイントです♡ 足元はビーチサンダルで思いきりラフに仕上げて。マクラメ編みのバッグも、今っぽいボヘミアンスタイルをさらに盛り上げてくれます!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/楓(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【21】サングラス×ニットビスチェ×デニムショートパンツ

キャッチーなニットビスチェとPVCバッグでテンションUP

「ヘソ出し」や「ミニ丈」がキャッチーなニットビスチェは、ショーパン合わせでイベント仕様にコーディネート。PVC素材のウエストバッグを斜めにかければ、SNS映えもばっちりです。アクセは、サングラスやビッグフープピアスで、ちょっとやりすぎ?くらいの派手盛りがオススメです。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【22】黒オールインワン×サンダル

ハイウエストから広がるボリューム裾でちょっぴりモードに

腰高のウエストベルトで、スタイルアップが叶うオールインワンのコーデ。 水着をレイヤードすれば、下着などのインナーを気にせずにオールインワンを一枚で着こなせます。PVCバッグには、差し色にもなるお茶目なポーチをIN♪ チラッと見えるひと手間で、ワンランク上のおしゃれをアピールして。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/松村沙友里(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【23】黒キャップ×ボーダーワンピース

ミニマルなボーダーワンピでカジュアルかわいく♡

カジュアルなマリンボーダーこそ、女の子らしいワンピースでキュートに取り入れるのが正解! 着こなしやすい細ピッチ、定番カラーのネイビー×白をセレクトすれば、清潔感のあるカジュアルスタイルが完成します。ヘルシーなアメリカンスリーブや、ちょっぴりモードな裾のヘムデザインも、おしゃれ見えのポイントに。キャップやスニーカーでスポーティに味付けすると、今っぽさがさらにUPするのでオススメです。

CanCam2018年7月号より 撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/斉藤 誠(Lila) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒 構成/手塚明菜

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Source: CanCam.jp(キャンキャン)

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